フィボナッチ数列

数列として得るフィボナッチ数

記事について 関数型記述なんやらの記事を見て触発されてfizzbuzzなんかを考えたりした流れで、昔フィボナッチ数列のコードで同僚と盛り上がってたなーと思ってフィボナッチ数列のコードについて再考してみたのの記録。 (本稿自体は関数型云々に言及する内容ではないです) 普通に実装 $n$ 番目のフィボナッチ数を得る再帰関数。($n = 10$ の例) fibonacci = lambda n: n i […]

フィボナッチ数を出力する関数を作る

再帰関数を書いた事がなかったので、とりあえずフィボナッチ数が適しているだろうと思って書いてみました。 再帰関数という名前に身構えてしまいましたが、意外とシンプルですね。 function F (n) { if ( n === 0 || n === 1 ) { return 1; } else { return F(n-1) + F(n-2); } } ワンライナー F = (n) => n […]

Codilityを解く #1 フィボナッチ数列

はじめに 最近、Codilityというプログラミングテストサイトを見つけて、色々な問題に取り組んでいます。 英語圏、外資系企業のプログラマー採用試験としても使われているみたいです。 問題 以下のJavaScriptコード(フィボナッチ数列の表示)の入出力の関係を崩さずに、 冗長な部分を省き、より速い動作のコードに書き換えよう。 (問題元:Codilityのトップページ) ※一般に公開されている問題 […]